ウィークリー 黄トンボ

黄トンボ

2012年5月14日〜20日

kitombo.com
5月14日のひとりごと

日本の消費税のゆくへはどうなるのか
スーパーマーケット「ライフ」のオーナー
清水信次さんの見解は明瞭だ
さっさと一〇%にあげろと言う
確かに消費税はあげなくてはならないだろう
だが、政府からは前向きな話しがない
税収を社会福祉に廻すのでは不十分だ
もっと前向きな話しが欲しい
清水さんもプラス思考の大切さを
強調されていた
清水さんは教育投資、技術開発
観光開発などに資金を投じろと言う
私の考えでは、日本は円高という
大チャンスを迎えている
今こそ円をたくさん印刷して
世界中の優良技術・優良企業を
買い占めるべきときではないだろうか

黄トンボは
夢にチャレンジする人のサイトです。
夢にチャレンジしている人たち
この指とまれ!

黄トンボは
2001年3月10日からスタートしています。

SHUN


「手相の科学」

5/14 手相の科学(214) 第二部  第11章(3)
手相の科学  真の太陽線と見なされるためには、線が太陽宮や中指の真下の、かなり下のほうから始まっている必要があります。

大地 舜

5/7 手相の科学(213) 第二部  第11章(2)
4/30 手相の科学(212) 第二部  第11章(1)
4/23 手相の科学(211) 第二部  第10章(11)
4/16 手相の科学(210) 第二部  第10章(10)
4/9 手相の科学(209) 第二部  第10章(9)
3/26 手相の科学(208) 第二部  第10章(8)


「大地舜・今週の疑問」

10/10 世界第一の遠隔透視者ジョー・マクモニーグルが、福島原発を透視
 3月11日の大地震と大津浪から3ヶ月たった6月、放射能の黒い雨が降る東京を後にして、米国の東海岸バージニア州にあるモンロー研究所に出かけた。モンロー研究所は山岳地帯にある。空は抜けるように蒼く、まるで別世界だ。

大地 舜

6/6 タクシン元首相最後の賭け
7/19 崩壊瀬戸際のタイ式王政
5/14 世界奇景紀行 チョコレート・ヒル(フィリピン、ボホール島)
2/12 『神の手』に罪は無かった(5)
2/5 『神の手』に罪は無かった(4)
1/29 『神の手』に罪は無かった(3)

「クロスカルチャーの旅2011」

5/16 平川八尋

 今回ほど印象に残るたびはないと思います 色々な困難を伴いながらも実施できよかったと思っています

5/16 宮川早知代

 初めてこの旅行を知った瞬間から、すぐに行きたいと思った。今までは欧米に行きたいとばかり思っていたけれど、韓国に行ってからはアジアも英語で通じる国もあるし、行ってみたいと思うようになった。

4/18 内海友希
4/18 Siriphorn Phalasoon

「沖縄だより」

8/30 番組のお知らせ
 三上が民放の禁断領域?に踏み込んだ
キケンな番組を作っているという噂を
知ってる方も知らない方も(笑)
ぜひ見てほしい番組です

三上智恵

9/15 ジュゴン
11/19 人魚鵜の棲む海
3/6 海にすわる〜沖縄・辺野古 反基地600日の闘い〜

「クロスカルチャーの旅2010」

5/3 Icha

 First of all it was an amazing training tour that I ever had explored, compared to other similar program that I attended. What a tremendous gift that SOA provides me and I am certainly and willingly to return it in whatever way adjusted to my knowledge and capability.

5/3 Dhira

 At first i didn't want to joined the SOA trip because of my tight schedule. I felt worried that if I left country for about 10 days, there are lots of things that I need to caught up after I got back.

4/26 近藤麻里恵
4/26 Akio
4/26 Sena Nakamura

4/19 Naridtiphol
4/19 Fei

4/12 Nuan Tansirisuk
4/12 Kaew

4/5 Kwang
4/5 Dhira

3/29 Ruby Yang
3/29 Jessicalow

「「手相の科学」検証と実際」

1/25 手の線の意味に対する考え方
 手相見をしていると、手に現れる線が意味を持っている事に気づきます。それは一定のルールで現れるのです。一つは、脳と心に刻まれた過去の事と現在の状況が記されるという事です。これは普通に考えれば、在り得る事だと理解出来ます。

今井英人

12/28 金星宮
12/21 月宮
12/14 火星宮
12/7 水星宮
11/30 太陽宮
11/23 土星宮

「三神たけるのお伽秦氏」

9/28 コンピラさん
 四国の香川にコンピラさんの名前で親しまれている金刀比羅宮がある。全国の金刀比羅神社の総本社で、長い長い階段で有名である。

三神たける

9/21 菊の節句
8/25 
4/7 琵琶湖
12/17 赤旗
11/26 ホの字
3/26 浅草

「クロスカルチャーの旅2009」

8/24 タイとジャカルタ  下野薫子

 3月15日から25日までの10日間、Sing Out Asiaのクロスカルチャーの旅に参加しタイとインドネシアに行った。海外旅行は今回が2度目だった。1度目の海外はイギリスで、日本以外のアジアは未体験で10日間もの長い期間日本を離れるのも初めての体験だった。

8/17 タイとジャカルタ  下野舞子

「クロスカルチャーの旅」

8/3 Sing Out Asia 友好の旅 2008  近藤麻里恵

 2008年3月4日から26日までの約3週間にわたり、前年度(2007)に引き続き、Sing Out Asiaのアジア友好の旅に参加し、ベトナム・タイ・ラオス・マレーシアを訪問した。この旅行後に約一年間のアメリカ留学へと私の背中を押してくれたSing Out Asiaのメンバーたち、Sing Out Asiaの活動に理解を示し、支えてくださっている皆様、いつも見守ってくれている家族への感謝を込めて、2008年度のアジア友好の旅を振り返っていきたい。

10/13 イサーン滞在記  代田雅哉
10/6 アジアでの出逢い  落合知花
9/29 Young Asians Voyaging Cross-culture exchange  Dorji Cheten
9/22 クロスカルチャーの旅  PodDuang

「カルタゴ皇帝ゴンの世界」

12/8 不思議な夢の世界4--明晰夢を見たい!
 さて、ここまで読んだ人は、自分も明晰夢を見てみたいと思った事だろう。どうすれば、明晰夢を見ることが可能になるのか説明しよう。

カルタゴ皇帝ゴン

12/1 不思議な夢の世界3--ここは何処
11/24 不思議な夢の世界2--感覚
11/17 不思議な夢の世界1--明晰夢
10/6 怖い話 およげ!たいやきくん
9/29 怖い話 ミノタウルス
9/22 怖い話 光る墓石

「Kyonpe & Hide」

9/22 香りの珈琲(89)
 淹れたての珈琲。立ち昇る湯気。芳しいその香り・・・
 Kyonpeの遺影に珈琲を供えながらHideの思いは二十数年前へと遡る。

Kyonpe & Hide

7/7 七夕(88)
4/28 いつかどこかで(87)
2/25 ハツの串焼き(86)
1/28 せきもコンコン(85)
12/24 聖夜の流れ星(84)

「りんちゃん」

9/24 りんちゃんのお正月
 とうとう冬がやって来た。
 二学期に入ってまもなく、りんちゃんは山の小学校に通うことになった。一年生から六年生まで合わせても百人しかいない、小さな学校だった。

網中 裕之

9/17 りんちゃんの夏休み
9/10 りんちゃんがいなくなった日

「大ピラミッドの話」

8/13 7月は七夕とお盆、そして秋
 8月13日が新月でこの日から旧暦7月である。7月といえば7日(新暦8月19日)は七夕。とっくに過ぎているので何を今更と思われるかも知れないが、今時分こそが祝われてきた七夕である。

今尾 いくる

6/11 皐月は梅雨空
5/14 春から夏へ
3/19 春分
2/19 雨水と春節
2/5 雪の無い冬

「日本の考古学はこれでよいのか」

6/25 日本の考古学はこれでよいのか
 みなさんは「神の手」による前期旧石器遺跡ねつ造事件を覚えているでしょうか?
 この事件が毎日新聞取材班によってスクープされ、大々的に新聞報道されたのは二〇〇〇年一一月五日ですから、かれこれ七年も前の話になります。

大地 舜

「アジア友好の旅」

7/2 アジア友好の旅・紀行文 岩元一恵
 今回の旅はアジアの3カ国を巡りました。タイは以前に一度訪れたことがあったのですが、フィリピンとカンボジアは初めての国だったのでとても楽しみにしていました。

6/25 フィリピン・タイ・アンコールワット 代田雅哉
6/18 タイ、フィリピン、カンボジアを旅行して 堀田誠人
6/11 2007アジア友好の旅 近藤麻里恵
6/4 マニラ滞在記 飯森好絵

「ピーターパンの世界」

2/19 ピーターパンの世界(26)
 独立国であるマルタ共和国は、イタリア半島の先端にあるシシリー島の、さらに南の地中海に浮かぶ島だ。詳しくはインターネットで、中央地中海通信というサイトを見ていただきたい。

大地 舜

1/29 ピーターパンの世界(25)
1/22 ピーターパンの世界(24)
1/15 ピーターパンの世界(23)
11/13 ピーターパンの世界(22)
11/6 ピーターパンの世界(21)

「大地舜のフォトギャラリー」

2/27 大地舜のフォトギャラリー(60)縄文文化(3)
 皆さんは縄文の遺跡に興味がありますか? 私はすっかり魅せられて、南から北までグラハム・ハンコック夫妻を案内して、見て回りました。

大地 舜

2/20 大地舜のフォトギャラリー(59)縄文文化(2)
2/13 大地舜のフォトギャラリー(58)縄文文化・土偶
2/6 大地舜のフォトギャラリー(57)足摺岬の巨石群
1/30 大地舜のフォトギャラリー(56)マルタ(3)魔女たちとダイビング
1/23 大地舜のフォトギャラリー(55)マルタ(2)地下神殿

「げんさんの住処」

5/23 げんさんの住処15 最終回
 翌日の朝、正太はおにぎりと惣菜を持ってアパートにやってきた。
 「おっちゃん、おはよう。朝御飯を持ってきたで。一緒に食べよう」

網中裕之

5/16 げんさんの住処14
5/9 げんさんの住処13
5/2 げんさんの住処12
4/25 げんさんの住処11
4/18 げんさんの住処10

「デウィとの五〇〇日」

1/3 『デウィとの五〇〇日』(37)あとがき
 この物語の七〇%は、一九七九年五月から、一九八一年一月まで、インドネシア国スラバヤ市に在住していた、H家の周辺で、実際に起こったことを素材にしています。
 残りの三割は、わたしのパートナー、一恵が、メイドのデウィやティから聞いた話であり、それに筆者の想像が加えられています。

大地 舜

12/27 『デウィとの五〇〇日』(36)別れの朝
12/20 『デウィとの五〇〇日』(35)なぜ 農民は貧しいの?
12/13 『デウィとの五〇〇日』(34)私の奥様(2)
12/6 『デウィとの五〇〇日』(33)わたしの奥様(1)
11/29 『デウィとの五〇〇日』(32)運転手ャルミアスおじさん
11/22 『デウィとの五〇〇日』(31)わいろ ワイロ 賄賂

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