「黄トンボ最新ニュース」
<2004年>
<2003年4月19日現在>
- 2003年2月16日 黄トンボ発見の新川鼻人面石が、産経新聞で大きく取り上げられる。一面に写真、三面に関連記事!
- 2003年4月3日 京王プラザホテルにて名古屋大学教授 竹内常善先生の講演会を開く。「宇宙の一部としての人間」と言う壮大なテーマにもかかわらず、実に聞き応えのあるおもしろい内容だった。
- 2003年3月23日 今度はヤフージャパン トップページのトピックスで、新川鼻人面石が取り上げられる。さすがに天下のヤフーだけあって反響大!
- 2003年4月10日 早朝のFMラジオ番組That's wakeman showで、人面石発見時の様子を電話インタビューで説明。
- 2003年4月19日現在、綿貫氏が人面石調査中。
<2003年1月7日現在>
- TVショー『神々の世界・アンダーワールド』が2003年1月11日と12日にデジタル衛星放送のBSiで放映される。夜の7時から8時。コメンテーターは作家の荒俣弘さんと黄トンボの大地舜。司会はTBSアナウンサー、秋沢淳子さん。
- 1月25日に黄トンボの守護神・茂在寅男先生が沖縄のシンポジウムで講演。太田洋一先生も講演。黄トンボからも数名が出席の予定。
- 黄トンボメンバーの作家・グラハム・ハンコックが新作「Talisman (The Secret History of the West)」を執筆中。3月末に完成予定。
- 2月〜3月 名古屋大学の竹内常善教授を囲んでお話を聞く会を開催予定。テーマは「宇宙の一部としての人間」。
<2002年8月18日現在>
- 7月初旬、黄トンボからはじめて単行本が生まれる。ゴン皇帝による「ジュラシック・ミステリー」学習研究社。基本的なストーリーは、2001年5月から6月に「ウイークリー黄トンボ」に掲載されている。「黄トンボから生まれた本」を参照。
- 与那国海底遺跡プロジェクトの予備調査を8月に行う。茂在寅男先生の一番弟子・太田洋一先生に、まずは与那国島を見ていただくことになった。「与那国海底遺跡2002」報告書を参照。
- 黄トンボ同志の世一さんが勤める放射線研究所が8月22〜26日に国際フォーラム「こころと体の不思議」を開催。奮ってご参加を! 内容はシンポジュームのHPを参照のこと。
- グラハム・ハンコックの最新作「神々の世界・アンダーワールド」は10月初旬に小学館から発売予定。内容は、インドの古代文明・神話・ヴェーダ、マルタの謎の巨石神殿、ポルトラーノ地図の不思議、日本の縄文文明の謎、などです。上下二巻の大作。グラハム・ハンコックは時代の最先端を走って、新時代を切り開いているが、今回の「神々の世界・アンダーワールド」はハンコックが天才であることを、見事に証明している。
- グラハム・ハンコック夫妻は今年の一〇月五日から二〇日まで日本訪問の予定。黄トンボとの会合も持ちたいと思う。
- テレビ・ドキュメンタリー「神々の世界・アンダーワールド」が年末に、TBSのBSiで放映される予定。
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