ウィークリー 黄トンボ![]() 2003年4月21〜27日 |
|
![]() |
|
|
4月21日のひとりごと
タイで携帯電話を買ってきた
黄トンボは
黄トンボは
SHUN |
「旅するメジナ」
EUになってヨーロッパの旅はずいぶん楽になった。いちばん実感するのは、通貨をいちいち交換する必要がないことだ。いちいち入国審査もなく、かつては日本では実感できない国境というものの存在を痛感したが、最近はほとんど意識することがない。
真鶴めじな
4/21 port bou の呪い 現在編
「歴史作家のひ・と・り・ご・と」
長い間、私は石を追い掛けて来た。少なく数えても15年は費やしている。ちょうど平成年間の年度数に一致しているので数えやすい。随分の年数になったことを実感する。
あきら@すずき
4/21 古代祭祀と石1 なぜ、石なのか?
|
|
「カルタゴ皇帝ゴンの世界」
カルタゴ皇帝ゴン
4/21 楽園を求めた縄文人9
|
「大ピラミッドの話」
末 芳樹
4/21 海底遺跡、タイ沖で見つかる(2)
|
|
「海賊の話」
ミトリダテスとの戦いでローマが学んだことは、小アジアの安定を図るには、キリキア海賊の討滅が不可欠であり、その為にはトロス山脈の内陸側と、海側の両方から同時に攻撃しなければならぬ、と言うことでありますが、送り込まれた総督や高官達は、皆がみな必ずしも熱心に仕事に取り組んだわけではありません。
裏小路 悠閑
4/21 キリキアの海賊 その6
|
「大地舜・今週の疑問」
それでは誰がブッシュ大統領の背後にいるのだろうか?
大地舜
4/21 第4次世界大戦の始まり(2)
|
|
「チェンマイ俳句歳時記」
雨季にはまだ程遠い暑季真っ盛りのタイ。日差しを避けて木陰に入ったのに、無風状態でじっとりと汗が背中を伝ってくるような午後。あるいは、冷房のない部屋で腋の下に汗をにじませながら分厚い本を読み進まねばならない昼下がり。こんなときに感じるのが「極暑」であろうか。
坂本 茉莉
4/14 極暑の季節に
|
「三神たけるのお伽秦氏」
1年の始まりは、正月か、それとも節分か、はては春分の日か。いろいろ、定義はありますが、今年の干支は、ご存知の通り、羊である。
三神たける
3/24 羊
|
|
「萬亀眼鏡の東京散歩」
飯森好絵
3/3 「昭和」で止まった町
|
「機織の娘たち」
ひょんなことから始めてみた織物ですが、主人の転勤が予想もしないほどはやく訪れて、ラオスとお別れしなければならなくなりました。こんなことなら、もっと違う段取りで習っておけば良かったなあ・・、と思うのはあとのまつり。
木本博美
2/17 ありがとうございました
|
「手相の科学」
柔らかな密度を持つ手の次の段階は、『伸縮性のある手』です。『伸縮性のある手』は、握手で握りつぶすことはできません。このような手を握って、指を絞めていくと、相手の手が弾力的に反応してきます。生命力と抵抗を感じるのです。指先で手のひらを押すと、まるでゴムを押したかのように筋肉が跳ね返ってきます。
大地舜
1/27 手相の科学(18) 第5章 手の密度(2)
|
「Kyonpe & Hide」
Kyonpe
12/16 会場さんの家庭の味は開けて楽しい玉手箱(68)
|
「TAKACOだより」
最近朝起きるのつらくなってきましたよねぇ。
TAKACO
11/25 お湯恋し・・
|
「特別寄稿」
災難を避けた経験について書いた事から私は思い出した事があったので、ここで昔の日記を開いて見たら出て来ました。細かく書いてあったので、要点だけに絞って記しましょう。
油棚憲一
8/26 ラッキー・ミラクルの話(4)
|
「イガイガのクイズブレイク」
こんにちは、4月になりました。私は3度目の大学生になりました。かつて留年を経験したので、、、 さあ勉強がんばりましょう。
イガイガ
4/1 基本問題20 第25回
|
二一世紀文書館 |
| 大地舜のウェブサイト | |
![]() | |
|
|
|
Copyright (c) 2003 Shun Daichi
Web site designed and maintained by patrick ishiyama