ウィークリー 黄トンボ

ウィークリー 黄トンボ

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2004年6月21日〜27日

kitombo.com
6月21日のひとりごと

一一歳の少女が友達を
惨殺したとは驚きです
そのうえ友達が死ぬまで
血が流れるのを
一五分間も観察をしていた
と聞くと、呆れます
この子は精神異常なのでしょうか
いや多分、正常なのでしょう
幼い子供は現実と想像の世界の
区別がつかないと言われています
たとえば映画に幽霊がでてくれば
幼い子は怖がります
現実と混同するからです
バトルロイヤルという映画を見て
この子は、こういう現実もある
と信じたのではないでしょうか
そうなると
名のある監督や俳優たちが
何を目的として
このような映画を作ったのかと
聞いてみたくなります
世の中、基本的には
なんでもありですから
このような映画を作るな、とは
いえないのでしょう
問題なのは
私を含めて、日本人には
暴力やセックスの過激な表現に
寛容な面があることです
これが日本的な文化の一面なら
自戒が必要なようです

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夢にチャレンジする人のサイトです。c 夢にチャレンジしている人たち
この指とまれ!

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「デウィとの五〇〇日」

6/21 『デウィとの五〇〇日』(9)
 今度の家は、スラバヤの古い高級住宅地の中にあった。昔、このあたりにはオランダ人が住んでいたそうだ。その頃を思い出させるような建物や家もそのまま残っていた。家は石造りで天井が高く、古めかしい家具も立派だ。

大地 舜

6/14 『デウィとの五〇〇日』(8)
6/7 『デウィとの五〇〇日』(7)
5/31 『デウィとの五〇〇日』(6)
5/24 『デウィとの五〇〇日』(5)
5/17 『デウィとの五〇〇日』(4)


「Make it happen」

6/21 ホストファーザーに怒られる
 日々にも慣れてき始めて、ちょっと目的を失った感じ。身体はひたすら疲れてるけど(これはいつものこと)。

YOSSHI

6/14 眠いよぉ
6/7 おそるべしおんな
5/31 山はでかいな大きいな
5/10 へたくそ運転手
5/3 頭がオーバ−ヒート気味です

「ドクターいわくらの不・思・議・探・検」

6/14 宮崎旅行/神武東征の理由)
 宮崎県はおかしい。神武東征が日向国から出発したというのは構わないが、何もかも天皇家一色に染め上げるのは不自然である。先々週のコラムの書き出しは確か、そのようなものだったと思う。今回も同じ出だしにしたい。

あきら@すずき

5/31 宮崎旅行/鵜戸神宮)
5/24 宮崎旅行/笠置山墳丘墓(1)
5/3 宮崎旅行/生目古墳群〜笠置山墳丘墓(4)
4/26 宮崎旅行/生目古墳群〜笠置山墳丘墓(3)
4/19 宮崎旅行/生目古墳群〜笠置山墳丘墓(2)

「カルタゴ皇帝ゴンの世界」

6/14 海の人類史15
 最近の研究からは、明らかにアメリカ大陸に最初に移住したのは、北東アジア人ではなかった。氷河の回廊が開く前にアメリカ大陸に到達したとすると、経路は「海」意外にない。

カルタゴ皇帝ゴン

5/17 海の人類史14
4/5  海の人類史13
3/8 海の人類史12
2/2 海の人類史11
1/12 海の人類史10

「大地舜・今週の疑問」

4/19 CIVIL WARISM AND HARMONISM
KEYS TO UNDERSTANDING THE JAPANESE (24)

 世界の支配者は欧米諸国だ。世界は白人種によって支配されている。それに注文をつけているのは、中国とイスラム諸国だけだ。日本は米国の属国のようなもの。いまだにお妾さん的立場から脱却できないでいる。

4/12 CIVIL WARISM AND HARMONISM
KEYS TO UNDERSTANDING THE JAPANESE (23)

4/5 CIVIL WARISM AND HARMONISM
KEYS TO UNDERSTANDING THE JAPANESE (22)

3/29 CIVIL WARISM AND HARMONISM
KEYS TO UNDERSTANDING THE JAPANESE (21)

3/22 CIVIL WARISM AND HARMONISM
KEYS TO UNDERSTANDING THE JAPANESE (20)

3/15 CIVIL WARISM AND HARMONISM
KEYS TO UNDERSTANDING THE JAPANESE (19)

「三神たけるのお伽秦氏」

4/12 静岡
 先日、熱海に行ってきた。東京から新幹線で行くと、あっという間である。伊豆半島の東側、しかも付け根に近いせいか、どうも神奈川県のイメージがあるのだが、ここはもう静岡県である。

三神たける

1/19 天神・少名彦命
11/24 天神様
11/17 湘南
9/8 呪術の里
6/9 こけし

「チェンマイ俳句歳時記」

4/5 闘鶏(ガイ・チョン)
 タイでは闘鶏が盛んに行なわれます。チェンマイ市内や郊外でも、週末になると、男たちが手塩にかけて育てた軍鶏を抱えて、いそいそと闘鶏に出かけていきます。

坂本 茉莉

3/15 花二題―ジャスミンとプルメリア
2/23 唐辛子「プリック」
2/9 春節/旧正月
1/26 落葉の季節に―鹿の耳樹
1/12 餅つき/モン族のお正月

「アメリカちゃんこ鍋」

2/16 オッハイは厳禁?
 2月1日のスーパーボールのハーフタイム・ショーで、ジャネット・ジャクソンの右胸が露出した事件は、アメリカで大きな波紋を呼んでいる。

今井 章子

2/2 ケントさんの思い出
1/19 ぶんぶんぶん
1/5 アメリカの黄門様
12/22 ホリデー・ライト

「大ピラミッドの話」

2/2 与那国島で潜ってきました!
大ピラミッドの話  今年も早々与那国島で潜ってきた。与那国島は冬の只中でも水温かく、本土では必需品の服と体の間に防寒用空気を入れるドライスーツなんて必要なし、ウェットスーツで十分。

末 芳樹

1/19 グラハム・ハンコック:自動翻訳のページ
9/22 地球は今…
9/15 海底遺跡の探し方(13)−水中デジカメ講座5
9/8 海底遺跡の探し方(12)−水中デジカメ講座4
9/1 海底遺跡の探し方(11)−水中デジカメ講座3

「バグダッド」

1/26 バグダッドは燃えているか?2
 バンコクの小さな飲み屋で、大地舜さんと、偶然、お会いしました。そこで話題に上ったのが、日本へのテロの問題でした。

渡辺也寸志

1/12 バグダッドは燃えているか?

「運勢判断」

1/5  西暦2004年日本国並びに小泉内閣の運勢判断
 世界の中で日本国の地位は向上するか、自衛隊をイラクに派遣した結果はどうか、(死者は出るか、東京をテロが襲うか)、北朝鮮拉致問題は解決するかと、占って(48)水風井の五爻変(46)地風升に之(ゆく)卦を得た。

周 泰山

「TAKACOだより」

9/29 ニッポンのしあわせ
 この前のコラムが昨年の11月ですからずいぶんとあっという間に月日が過ぎていたんですねぇ・・

TAKACO

11/25 お湯恋し・・
11/4 新しい衛星放送その2
5/27 新しい衛星放送その1
4/15 春はやっぱり桜
3/18 奥飛騨慕情その2

「Georgia」

9/1 アメリカ留学(1)
 これからは僕がアメリカに出てきてからの経験について書いてみようと思います。結構いろいろやってきたので皆さんにも紹介して、少しでも役に立てたらなーと思っています。〔もしくは変なやつとおもわれるかもしれませんけど。

Takahiko Yamazaki

7/14 A big gentleman
6/23 Third day of my trip
6/16 My Second days of trip
5/5 Former Soviet Republic, Georgia

「旅するメジナ」

6/23 メジナの港町ブルース
 港町ブルースっていきなり言ってもなぁ。今の時代で、このネタでわかってくれる人って半分もいないんだろうな。

真鶴めじな

5/26 ロンダの崖 in Spain
4/28 port bou の呪い 過去編
4/21 port bou の呪い 現在編
1/20 メジナ、自殺する!?
1/13 シャンパンと三輪山

「萬亀眼鏡の東京散歩」

3/3 「昭和」で止まった町
 大都市だけが特殊なのかもしれない。毀しては造り、を繰り返し、いつでもピカピカてかてかと新しいものだらけだ。しかし、その代表である東京から少し離れたところには、時が止まって見えるような町がいくらでもあるように思える。そんな散歩をした。

飯森好絵

2/24 19歳の奈良
12/2 昭和2年―平成14年
10/14 庭を歩く
10/7 鎌倉淑女
9/30 釣りと散歩

「手相の科学」

1/27 手相の科学(18) 第5章 手の密度(2)
 柔らかな密度を持つ手の次の段階は、『伸縮性のある手』です。『伸縮性のある手』は、握手で握りつぶすことはできません。このような手を握って、指を絞めていくと、相手の手が弾力的に反応してきます。生命力と抵抗を感じるのです。指先で手のひらを押すと、まるでゴムを押したかのように筋肉が跳ね返ってきます。

大地舜

1/20 手相の科学(17) 第5章 手の密度(1)
1/13 手相の科学(16) 第4章 手の艶(2)
1/6 手相の科学(15) 第4章 手の艶(1)
12/30 手相の科学(14) 第3章 手の姿(4)
12/23 手相の科学(13) 第3章 手の姿(3)

「特別寄稿」

8/26 ラッキー・ミラクルの話(4)
 災難を避けた経験について書いた事から私は思い出した事があったので、ここで昔の日記を開いて見たら出て来ました。細かく書いてあったので、要点だけに絞って記しましょう。

油棚憲一

8/19 ラッキー・ミラクルの話(3)
8/12 ラッキー・ミラクルの話(2)
8/5  ラッキー・ミラクルの話
7/29 福の神のご利益(最終回)
7/8 福の神のご利益(4)

二一世紀文書館

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