ウィークリー 黄トンボ

ウィークリー 黄トンボ

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2004年10月25日〜30日

kitombo.com
10月25日のひとりごと

『旧石器発掘捏造のすべて』
という本を読みました
ゴッドハンド氏が石器を埋める
現場のビデオ撮影に成功した
毎日新聞社の取材班によって
書かれた本です
この本を読んで感じるのは
意外なことに新聞社も
基本的には旧石器ねつ造を行なった
考古学者たちの味方であることです
たとえば偽の石器を埋めたのは
ゴッドハンド氏一人の仕事とは思えません
ゴッドハンド氏が行っていない遺跡からも
偽化石が見つかっているからです
また二五年間も高名な考古学者たちが
発掘現場に立ちあっています
当然、彼らはゴッドハンド氏の共犯者でしょう
これらの高名な考古学者たちは
節穴の目しか持っていなかったのでしょうか
この本を執筆した記者は
「これまでの取材で共犯者がいなかったことは
わかっている」と述べるだけで
共犯者がいない確証についても
取材内容も明記していません
大新聞社の記者たちの多くは
第二次世界大戦中と同じように
体制翼賛派であり
真実の味方ではないことを
思い知らされる内容でした

黄トンボは
夢にチャレンジする人のサイトです。
夢にチャレンジしている人たち
この指とまれ!

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2001年3月10日からスタートしています。

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「Make it happen」

10/25 疲れがピーク
 ”黒人”の人をフューチャーしたプレゼンテーションがあった。歴史的なことかいろんなシリアスな事とかを紹介してたがアメリカ人じゃないとわかんないような部分もあってわかったようなわからなかったような。

YOSSHI

10/18 これが衣装?
10/11 ジョーク、ジョーク、ジョーク
10/4 初めてなんですぅ
9/27 グループ分け!
9/13 か〜わくだり、川下り


「海賊の話」

10/25 アングロ・サクソン その1
 グレコ・ローマン文明への憧れからでしょうか、チャーチルは「英国の歴史はローマ時代に始まる」という趣旨のことを言っていたと思いますが、実際にはアングロ・サクソンとヴァイキングと呼ばれる北方民族のブリタニアへの侵入こそが、英国人の形成とその歴史に決定的な意味を持ちました。

裏小路 悠閑

10/18 アーサー王伝説
10/11 アングロ・サクソンの侵攻
10/4 ブリタニアの独立
9/27 民族の移動
9/20 蛮族共謀

「大ピラミッドの話」

10/25 ウエスト紹介(2)− エジプト・ツアー
大ピラミッドの話  前回に続きジョン・アンソニー・ウェストの紹介です。自己紹介にあったように、ウェストは作家であり学者でもあります。著書には前回紹介した「天空の蛇」や「古代エジプト旅行者の鍵」(英文)があり、「旅行者の鍵シリーズ」(英文)では編集者を務めています。

末 芳樹

10/18 ジョン・アンソニー・ウエスト紹介
8/9 グラハム・ハンコック新翻訳
6/28 グラハム・ハンコック:特集ページ
2/2 与那国島で潜ってきました!
1/19 グラハム・ハンコック:自動翻訳のページ

「デウィとの五〇〇日」

10/25 『デウィとの五〇〇日』(27)マーナ誕生(2)

 あっという間に一ヶ月が過ぎてしまった。最初の間は週二回シスターを呼んで、マーナをお風呂に入れてもらった。今はわたしと奥様の二人で入れている。最近はようやく奥様も、わたしのやり方や知識に信頼を置いてくれるようになった。<

大地 舜

10/18 『デウィとの五〇〇日』(26)マーナ誕生

10/11 『デウィとの五〇〇日』(25)暴動の余震(2)

10/4 『デウィとの五〇〇日』(24)暴動の余震

9/27 『デウィとの五〇〇日』(23)大学四人娘(2)

9/20 『デウィとの五〇〇日』(22)大学四人娘

「カルタゴ皇帝ゴンの世界」

9/27 尋ねアヒル
 1992年 ザ・ファースト・イヤーズ社のプラスチック製のアヒルのおもちゃを搭載し、中国からアメリカのシアトルへ向かっていた貨物船が、北太平洋上で悪天候に遭遇した。

カルタゴ皇帝ゴン

9/6 海の人類史18 最終章
8/2 海の人類史17
7/12 海の人類史16
6/14 海の人類史15
5/17 海の人類史14

「ドクターいわくらの不・思・議・探・検」

8/23 与那国島が呼んでいる/東崎堆のミステリー(3)
 シーマンズクラブの招待で、グラハム・ハンコックさんとサンサ・ファイーアさん、そして、本間公也さんと彼が率いる水中調査専門チーム8名が与那国島に集結した。もちろん、この他に大地舜さんと私が加わっている。

あきら@すずき

8/16 与那国島が呼んでいる/東崎堆のミステリー(2)
8/9 与那国島が呼んでいる/東崎堆のミステリー
6/14 宮崎旅行/神武東征の理由
5/31 宮崎旅行/鵜戸神宮
5/24 宮崎旅行/笠置山墳丘墓(1)

「大地舜・今週の疑問」

4/19 CIVIL WARISM AND HARMONISM
KEYS TO UNDERSTANDING THE JAPANESE (24)

 世界の支配者は欧米諸国だ。世界は白人種によって支配されている。それに注文をつけているのは、中国とイスラム諸国だけだ。日本は米国の属国のようなもの。いまだにお妾さん的立場から脱却できないでいる。

4/12 CIVIL WARISM AND HARMONISM
KEYS TO UNDERSTANDING THE JAPANESE (23)

4/5 CIVIL WARISM AND HARMONISM
KEYS TO UNDERSTANDING THE JAPANESE (22)

3/29 CIVIL WARISM AND HARMONISM
KEYS TO UNDERSTANDING THE JAPANESE (21)

3/22 CIVIL WARISM AND HARMONISM
KEYS TO UNDERSTANDING THE JAPANESE (20)

3/15 CIVIL WARISM AND HARMONISM
KEYS TO UNDERSTANDING THE JAPANESE (19)

「三神たけるのお伽秦氏」

4/12 静岡
 先日、熱海に行ってきた。東京から新幹線で行くと、あっという間である。伊豆半島の東側、しかも付け根に近いせいか、どうも神奈川県のイメージがあるのだが、ここはもう静岡県である。

三神たける

1/19 天神・少名彦命
11/24 天神様
11/17 湘南
9/8 呪術の里
6/9 こけし

「チェンマイ俳句歳時記」

4/5 闘鶏(ガイ・チョン)
 タイでは闘鶏が盛んに行なわれます。チェンマイ市内や郊外でも、週末になると、男たちが手塩にかけて育てた軍鶏を抱えて、いそいそと闘鶏に出かけていきます。

坂本 茉莉

3/15 花二題―ジャスミンとプルメリア
2/23 唐辛子「プリック」
2/9 春節/旧正月
1/26 落葉の季節に―鹿の耳樹
1/12 餅つき/モン族のお正月

「アメリカちゃんこ鍋」

2/16 オッハイは厳禁?
 2月1日のスーパーボールのハーフタイム・ショーで、ジャネット・ジャクソンの右胸が露出した事件は、アメリカで大きな波紋を呼んでいる。

今井 章子

2/2 ケントさんの思い出
1/19 ぶんぶんぶん
1/5 アメリカの黄門様
12/22 ホリデー・ライト

「バグダッド」

1/26 バグダッドは燃えているか?2
 バンコクの小さな飲み屋で、大地舜さんと、偶然、お会いしました。そこで話題に上ったのが、日本へのテロの問題でした。

渡辺也寸志

1/12 バグダッドは燃えているか?

「運勢判断」

1/5  西暦2004年日本国並びに小泉内閣の運勢判断
 世界の中で日本国の地位は向上するか、自衛隊をイラクに派遣した結果はどうか、(死者は出るか、東京をテロが襲うか)、北朝鮮拉致問題は解決するかと、占って(48)水風井の五爻変(46)地風升に之(ゆく)卦を得た。

周 泰山

「TAKACOだより」

9/29 ニッポンのしあわせ
 この前のコラムが昨年の11月ですからずいぶんとあっという間に月日が過ぎていたんですねぇ・・

TAKACO

11/25 お湯恋し・・
11/4 新しい衛星放送その2
5/27 新しい衛星放送その1
4/15 春はやっぱり桜
3/18 奥飛騨慕情その2

「Georgia」

9/1 アメリカ留学(1)
 これからは僕がアメリカに出てきてからの経験について書いてみようと思います。結構いろいろやってきたので皆さんにも紹介して、少しでも役に立てたらなーと思っています。〔もしくは変なやつとおもわれるかもしれませんけど。

Takahiko Yamazaki

7/14 A big gentleman
6/23 Third day of my trip
6/16 My Second days of trip
5/5 Former Soviet Republic, Georgia

「旅するメジナ」

6/23 メジナの港町ブルース
 港町ブルースっていきなり言ってもなぁ。今の時代で、このネタでわかってくれる人って半分もいないんだろうな。

真鶴めじな

5/26 ロンダの崖 in Spain
4/28 port bou の呪い 過去編
4/21 port bou の呪い 現在編
1/20 メジナ、自殺する!?
1/13 シャンパンと三輪山

「萬亀眼鏡の東京散歩」

3/3 「昭和」で止まった町
 大都市だけが特殊なのかもしれない。毀しては造り、を繰り返し、いつでもピカピカてかてかと新しいものだらけだ。しかし、その代表である東京から少し離れたところには、時が止まって見えるような町がいくらでもあるように思える。そんな散歩をした。

飯森好絵

2/24 19歳の奈良
12/2 昭和2年―平成14年
10/14 庭を歩く
10/7 鎌倉淑女
9/30 釣りと散歩

「手相の科学」

1/27 手相の科学(18) 第5章 手の密度(2)
 柔らかな密度を持つ手の次の段階は、『伸縮性のある手』です。『伸縮性のある手』は、握手で握りつぶすことはできません。このような手を握って、指を絞めていくと、相手の手が弾力的に反応してきます。生命力と抵抗を感じるのです。指先で手のひらを押すと、まるでゴムを押したかのように筋肉が跳ね返ってきます。

大地舜

1/20 手相の科学(17) 第5章 手の密度(1)
1/13 手相の科学(16) 第4章 手の艶(2)
1/6 手相の科学(15) 第4章 手の艶(1)
12/30 手相の科学(14) 第3章 手の姿(4)
12/23 手相の科学(13) 第3章 手の姿(3)

「特別寄稿」

8/26 ラッキー・ミラクルの話(4)
 災難を避けた経験について書いた事から私は思い出した事があったので、ここで昔の日記を開いて見たら出て来ました。細かく書いてあったので、要点だけに絞って記しましょう。

油棚憲一

8/19 ラッキー・ミラクルの話(3)
8/12 ラッキー・ミラクルの話(2)
8/5  ラッキー・ミラクルの話
7/29 福の神のご利益(最終回)
7/8 福の神のご利益(4)

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