ウィークリー 黄トンボ

ウィークリー 黄トンボ

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3月7日〜13日

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3月7日のひとりごと

衆議院議員「野田聖子さんの
さらなる飛躍を期待する会」に
出席しました
野田聖子さんは昇竜なのでしょう
二年前に出席したときよりも
参加者の人数がだいぶ増えたように
思えました。聖子さんは
次期、次期、自民党総裁候補
だと、会場では噂されていましたが
なかなか魅力的な方です
なにしろ
言うことがはっきりしています
「自民党はトラクターにすぎない
私は運転手。目的は耕すこと
国を耕し、世界を耕すこと
だからトラクターを乗りこなし
悪いところがあれば改造するが
トラクターの維持が目的ではない」
と言っていましたが
正しい考えだと思います
また野田聖子さんが書いた
『私は産みたい』という本を
現在、読んでいますが
極めて率直で、正直で
好感が持てる本ですし
いろいろ考えさせられます
ぜひ、読まれることを
お勧めします
野田聖子さんは女性にも好かれ
若い女性国会議員たちからも
慕われているようで
確かに、日本初の女性首相に
なっても
まったく不思議はありません

黄トンボは
夢にチャレンジする人のサイトです。
夢にチャレンジしている人たち
この指とまれ!

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2001年3月10日からスタートしています。

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「カルタゴ皇帝ゴンの世界」

3/7 最後の審判4
 「エレクトリック・ユニバース理論」日本では、なじみのない理論だが、現在のビッグバン宇宙論のみならず、物理学の常識までも完全否定する驚愕の理論である。

カルタゴ皇帝ゴン

2/21 最後の審判
1/31 最後の審判2
1/17 最後の審判1
11/1 謎の獣人発見か?!
9/27 尋ねアヒル<


「海賊の話」

3/7 ヴァイキング その6
 ヴァイキングと言えば、必ずやその広範囲におよぶ活動が取りざたされるわけですが、いかに勇猛な彼らでも、思い立ったからと言って直ぐさま大海に乗り出せるものではありません。

裏小路 悠閑

2/21 ヴァイキング その5
2/14 ヴァイキング その4
2/7 ヴァイキング その3
1/31 ヴァイキング その2
1/24 ヴァイキング その1

「げんさんの住処」

3/7 げんさんの住処4
 その日の午後、ゲンさんは正太を連れて近所の小学校を訪れた。そこには息子の卓也と同級生だった鈴木二郎が勤めている。学校はちょうど給食が終わり、昼休みの時間だった。

網中裕之

2/28 げんさんの住処3
2/21 げんさんの住処2
2/14 げんさんの住処1

「大地舜のフォトギャラリー」

3/7 大地舜のフォトギャラリー(9)黄金の国ミャンマー3
 今回は人物写真にしました。

大地 舜

2/28 大地舜のフォトギャラリー(8)黄金の国ミャンマー2
2/21 大地舜のフォトギャラリー(7)黄金の国ミャンマー
2/14 大地舜のフォトギャラリー(6)
2/7 大地舜のフォトギャラリー(5)
1/31 大地舜のフォトギャラリー(4)

「宝島の地図」

2/7 時間の地図
 奈良へどうやって行こうかと友人と相談した結果、「車」で行こうと決めた。
 イワクラ学会出席のためである。

平石 知良

「運勢判断」

1/3  西暦2005年日本国並びに小泉内閣の運勢判断
 世界の中で日本国の地位は向上するか、国連常任理事国入りが確かなものになるか、自衛隊のイラク派遣期間を1年延長した結果はどうか、(死者は出るか、東京をテロが襲うか)、北朝鮮拉致問題に進展があるかと、占って
(24)地雷復の二爻変(19)地沢臨に之(ゆく)卦を得た。

周 泰山

1/5  西暦2004年日本国並びに小泉内閣の運勢判断

「デウィとの五〇〇日」

1/3 『デウィとの五〇〇日』(37)あとがき
 この物語の七〇%は、一九七九年五月から、一九八一年一月まで、インドネシア国スラバヤ市に在住していた、H家の周辺で、実際に起こったことを素材にしています。
 残りの三割は、わたしのパートナー、一恵が、メイドのデウィやティから聞いた話であり、それに筆者の想像が加えられています。

大地 舜

12/27 『デウィとの五〇〇日』(36)別れの朝
12/20 『デウィとの五〇〇日』(35)なぜ 農民は貧しいの?
12/13 『デウィとの五〇〇日』(34)私の奥様(2)
12/6 『デウィとの五〇〇日』(33)わたしの奥様(1)
11/29 『デウィとの五〇〇日』(32)運転手ャルミアスおじさん
11/22 『デウィとの五〇〇日』(31)わいろ ワイロ 賄賂

「大ピラミッドの話」

11/8 ジョン・アンソニー・ウエスト紹介(4)
大ピラミッドの話  前回お伝えしたMSNBC(マイクロソフトネットワークBC)でも紹介されていましたが、ジョン・アンソニー・ウェストは今、古代にあったとする文明を証明しようとしています。しかしながらその活動には資金が要ります。

末 芳樹

11/1 ウエスト紹介(3)− マイクロソフト・ネットワークニュース
10/25 ウエスト紹介(2)− エジプト・ツアー
10/18 ジョン・アンソニー・ウエスト紹介
8/9 グラハム・ハンコック新翻訳
6/28 グラハム・ハンコック:特集ページ

「Make it happen」

10/25 疲れがピーク
 ”黒人”の人をフューチャーしたプレゼンテーションがあった。歴史的なことかいろんなシリアスな事とかを紹介してたがアメリカ人じゃないとわかんないような部分もあってわかったようなわからなかったような。

YOSSHI

10/18 これが衣装?
10/11 ジョーク、ジョーク、ジョーク
10/4 初めてなんですぅ
9/27 グループ分け!
9/13 か〜わくだり、川下り

「ドクターいわくらの不・思・議・探・検」

8/23 与那国島が呼んでいる/東崎堆のミステリー(3)
 シーマンズクラブの招待で、グラハム・ハンコックさんとサンサ・ファイーアさん、そして、本間公也さんと彼が率いる水中調査専門チーム8名が与那国島に集結した。もちろん、この他に大地舜さんと私が加わっている。

あきら@すずき

8/16 与那国島が呼んでいる/東崎堆のミステリー(2)
8/9 与那国島が呼んでいる/東崎堆のミステリー
6/14 宮崎旅行/神武東征の理由
5/31 宮崎旅行/鵜戸神宮
5/24 宮崎旅行/笠置山墳丘墓(1)

「大地舜・今週の疑問」

4/19 CIVIL WARISM AND HARMONISM
KEYS TO UNDERSTANDING THE JAPANESE (24)

 世界の支配者は欧米諸国だ。世界は白人種によって支配されている。それに注文をつけているのは、中国とイスラム諸国だけだ。日本は米国の属国のようなもの。いまだにお妾さん的立場から脱却できないでいる。

4/12 CIVIL WARISM AND HARMONISM
KEYS TO UNDERSTANDING THE JAPANESE (23)

4/5 CIVIL WARISM AND HARMONISM
KEYS TO UNDERSTANDING THE JAPANESE (22)

3/29 CIVIL WARISM AND HARMONISM
KEYS TO UNDERSTANDING THE JAPANESE (21)

3/22 CIVIL WARISM AND HARMONISM
KEYS TO UNDERSTANDING THE JAPANESE (20)

3/15 CIVIL WARISM AND HARMONISM
KEYS TO UNDERSTANDING THE JAPANESE (19)

「三神たけるのお伽秦氏」

4/12 静岡
 先日、熱海に行ってきた。東京から新幹線で行くと、あっという間である。伊豆半島の東側、しかも付け根に近いせいか、どうも神奈川県のイメージがあるのだが、ここはもう静岡県である。

三神たける

1/19 天神・少名彦命
11/24 天神様
11/17 湘南
9/8 呪術の里
6/9 こけし

「チェンマイ俳句歳時記」

4/5 闘鶏(ガイ・チョン)
 タイでは闘鶏が盛んに行なわれます。チェンマイ市内や郊外でも、週末になると、男たちが手塩にかけて育てた軍鶏を抱えて、いそいそと闘鶏に出かけていきます。

坂本 茉莉

3/15 花二題―ジャスミンとプルメリア
2/23 唐辛子「プリック」
2/9 春節/旧正月
1/26 落葉の季節に―鹿の耳樹
1/12 餅つき/モン族のお正月

「アメリカちゃんこ鍋」

2/16 オッハイは厳禁?
 2月1日のスーパーボールのハーフタイム・ショーで、ジャネット・ジャクソンの右胸が露出した事件は、アメリカで大きな波紋を呼んでいる。

今井 章子

2/2 ケントさんの思い出
1/19 ぶんぶんぶん
1/5 アメリカの黄門様
12/22 ホリデー・ライト

「バグダッド」

1/26 バグダッドは燃えているか?2
 バンコクの小さな飲み屋で、大地舜さんと、偶然、お会いしました。そこで話題に上ったのが、日本へのテロの問題でした。

渡辺也寸志

1/12 バグダッドは燃えているか?

「TAKACOだより」

9/29 ニッポンのしあわせ
 この前のコラムが昨年の11月ですからずいぶんとあっという間に月日が過ぎていたんですねぇ・・

TAKACO

11/25 お湯恋し・・
11/4 新しい衛星放送その2
5/27 新しい衛星放送その1
4/15 春はやっぱり桜
3/18 奥飛騨慕情その2

「Georgia」

9/1 アメリカ留学(1)
 これからは僕がアメリカに出てきてからの経験について書いてみようと思います。結構いろいろやってきたので皆さんにも紹介して、少しでも役に立てたらなーと思っています。〔もしくは変なやつとおもわれるかもしれませんけど。

Takahiko Yamazaki

7/14 A big gentleman
6/23 Third day of my trip
6/16 My Second days of trip
5/5 Former Soviet Republic, Georgia

「手相の科学」

1/27 手相の科学(18) 第5章 手の密度(2)
 柔らかな密度を持つ手の次の段階は、『伸縮性のある手』です。『伸縮性のある手』は、握手で握りつぶすことはできません。このような手を握って、指を絞めていくと、相手の手が弾力的に反応してきます。生命力と抵抗を感じるのです。指先で手のひらを押すと、まるでゴムを押したかのように筋肉が跳ね返ってきます。

大地舜

1/20 手相の科学(17) 第5章 手の密度(1)
1/13 手相の科学(16) 第4章 手の艶(2)
1/6 手相の科学(15) 第4章 手の艶(1)
12/30 手相の科学(14) 第3章 手の姿(4)
12/23 手相の科学(13) 第3章 手の姿(3)

「特別寄稿」

8/26 ラッキー・ミラクルの話(4)
 災難を避けた経験について書いた事から私は思い出した事があったので、ここで昔の日記を開いて見たら出て来ました。細かく書いてあったので、要点だけに絞って記しましょう。

油棚憲一

8/19 ラッキー・ミラクルの話(3)
8/12 ラッキー・ミラクルの話(2)
8/5  ラッキー・ミラクルの話
7/29 福の神のご利益(最終回)
7/8 福の神のご利益(4)

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