ウィークリー 黄トンボ

ウィークリー 黄トンボ

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6月13日〜19日

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6月13日のひとりごと

サッカーですが
日本がワールドカップ行きを
決めて、気分爽快ですね
私はかなり前からの
サッカーファンです
二〇年前から一五年前まで
オーストラリアに五年間住んだときも
毎週のように英国のプレミヤリーグを
見ていました
ジーコ監督はなかなかの人物だ
と、思うようになっています
「猛将の下に弱卒なし」
とは、良く言われる言葉ですが
まさにその通りですね
それに『気持ちで勝っていないと
技術が生きてこない』という言葉は
正しいと思います
人生でも
つねに気持ちで勝っていることが
大切だとつくづく思います
私の仕事で言うと
一国の首相をインタビューしても
気後れするようでは
気持ちで負けている証拠です
若いとき
アメリカの雑誌に頼まれて
中曽根元首相インタビューの
通訳をしました
このとき
私の通訳でいいのだろうかと
不安になり
神経質になったことを
覚えています
気後れしたのです
気持ちで勝つには優越感が
助けになるかもしれません
私はアウトローの意識が強く
本流ではないという意識を
克服するのに時間がかかりました
今なら石原慎太郎ほどではなくとも
少しは傲慢不遜に
なれないこともないでしょうが
優越意識は
やっぱり気に入りません

黄トンボは
夢にチャレンジする人のサイトです。
夢にチャレンジしている人たち
この指とまれ!

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2001年3月10日からスタートしています。

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「ミャンマー奮闘記」

6/13 立場の異なる2つのNGO
 ミャンマーでは、現在も武力による政権運営がなされている。平和な生活があたりまえの日本には、ミャンマーや近隣諸国で問題となっている売春問題、人的虐待、強制労働などに関わるニュースはほとんど飛び込んでこない。

豊川真由

6/6 道路でポイ捨てはあたり前
6/6 親と子供の関係
5/30 目には目を、嘘には嘘を
5/23 なりきり女優
5/16 プライベート管理しすぎじゃない?
5/9 アジアンパワーを感じたくてミャンマーへ


「大地舜・今週の疑問」

6/13 特別編2『タリズマン』の意味
 タイリズマンとは聞きなれない英語です。
 日本語では「護符」と訳されることが多いようですが、英語ではもっと幅広い意味で使われています。

6/6 特別編『タリズマン』の解説
4/19 CIVIL WARISM AND HARMONISM
KEYS TO UNDERSTANDING THE JAPANESE (24)

4/12 CIVIL WARISM AND HARMONISM
KEYS TO UNDERSTANDING THE JAPANESE (23)

4/5 CIVIL WARISM AND HARMONISM
KEYS TO UNDERSTANDING THE JAPANESE (22)

「海賊の話」

6/13 ヴァイキング その16 ワリャーグ
 殺戮放火を伴う掠奪から未だ完全に足を洗ったわけではありませんが、アルフレッドとグズルーンの間の手打ちがあった九世紀の終わりの頃から、ヴァイキングたちの活動は定住する土地を求めることに重点が移り、ヴァイキング活動の第二期と目されています。

裏小路 悠閑

5/23 ヴァイキング その15 ウェセックス朝
5/16 ヴァイキング その14 Rolf the Ganger
5/9 ヴァイキング その13 フランク王国
5/2 ヴァイキング その12 アルフレッド3
4/25 ヴァイキング その11 アルフレッド2

「大地舜のフォトギャラリー」

6/13 大地舜のフォトギャラリー(23)与那国島(3)
 遺跡ポイントの形状は、すごく人工的に見えます。
 大きな台地の地質がほぼ同じだとすると、なぜその一部だけが、人工的に見えるようになるのでしょうか?

大地 舜

6/6 大地舜のフォトギャラリー(22)与那国島(2)
5/30 大地舜のフォトギャラリー(21)与那国島(1)
5/23 大地舜のフォトギャラリー(20)ポナペ(3)
5/16 大地舜のフォトギャラリー(19)ポナペ(2)
5/9 大地舜のフォトギャラリー(18)ポナペ(1)

「げんさんの住処」

5/23 げんさんの住処15 最終回
 翌日の朝、正太はおにぎりと惣菜を持ってアパートにやってきた。
 「おっちゃん、おはよう。朝御飯を持ってきたで。一緒に食べよう」

網中裕之

5/16 げんさんの住処14
5/9 げんさんの住処13
5/2 げんさんの住処12
4/25 げんさんの住処11
4/18 げんさんの住処10

「カルタゴ皇帝ゴンの世界」

5/9 最後の審判6
 さて、エレクトリック・ユニバース理論がほぼ正しいとすると、宇宙はいつまでも穏やかでいるわけにはいかない。たまたま、現在は嵐の合間の晴天に過ぎない。

カルタゴ皇帝ゴン

3/28 最後の審判5
3/7 最後の審判4
2/21 最後の審判
1/31 最後の審判2
1/17 最後の審判1

「宝島の地図」

2/7 時間の地図
 奈良へどうやって行こうかと友人と相談した結果、「車」で行こうと決めた。
 イワクラ学会出席のためである。

平石 知良

「運勢判断」

1/3  西暦2005年日本国並びに小泉内閣の運勢判断
 世界の中で日本国の地位は向上するか、国連常任理事国入りが確かなものになるか、自衛隊のイラク派遣期間を1年延長した結果はどうか、(死者は出るか、東京をテロが襲うか)、北朝鮮拉致問題に進展があるかと、占って
(24)地雷復の二爻変(19)地沢臨に之(ゆく)卦を得た。

周 泰山

1/5  西暦2004年日本国並びに小泉内閣の運勢判断

「デウィとの五〇〇日」

1/3 『デウィとの五〇〇日』(37)あとがき
 この物語の七〇%は、一九七九年五月から、一九八一年一月まで、インドネシア国スラバヤ市に在住していた、H家の周辺で、実際に起こったことを素材にしています。
 残りの三割は、わたしのパートナー、一恵が、メイドのデウィやティから聞いた話であり、それに筆者の想像が加えられています。

大地 舜

12/27 『デウィとの五〇〇日』(36)別れの朝
12/20 『デウィとの五〇〇日』(35)なぜ 農民は貧しいの?
12/13 『デウィとの五〇〇日』(34)私の奥様(2)
12/6 『デウィとの五〇〇日』(33)わたしの奥様(1)
11/29 『デウィとの五〇〇日』(32)運転手ャルミアスおじさん
11/22 『デウィとの五〇〇日』(31)わいろ ワイロ 賄賂

「大ピラミッドの話」

11/8 ジョン・アンソニー・ウエスト紹介(4)
大ピラミッドの話  前回お伝えしたMSNBC(マイクロソフトネットワークBC)でも紹介されていましたが、ジョン・アンソニー・ウェストは今、古代にあったとする文明を証明しようとしています。しかしながらその活動には資金が要ります。

末 芳樹

11/1 ウエスト紹介(3)− マイクロソフト・ネットワークニュース
10/25 ウエスト紹介(2)− エジプト・ツアー
10/18 ジョン・アンソニー・ウエスト紹介
8/9 グラハム・ハンコック新翻訳
6/28 グラハム・ハンコック:特集ページ

「Make it happen」

10/25 疲れがピーク
 ”黒人”の人をフューチャーしたプレゼンテーションがあった。歴史的なことかいろんなシリアスな事とかを紹介してたがアメリカ人じゃないとわかんないような部分もあってわかったようなわからなかったような。

YOSSHI

10/18 これが衣装?
10/11 ジョーク、ジョーク、ジョーク
10/4 初めてなんですぅ
9/27 グループ分け!
9/13 か〜わくだり、川下り

「ドクターいわくらの不・思・議・探・検」

8/23 与那国島が呼んでいる/東崎堆のミステリー(3)
 シーマンズクラブの招待で、グラハム・ハンコックさんとサンサ・ファイーアさん、そして、本間公也さんと彼が率いる水中調査専門チーム8名が与那国島に集結した。もちろん、この他に大地舜さんと私が加わっている。

あきら@すずき

8/16 与那国島が呼んでいる/東崎堆のミステリー(2)
8/9 与那国島が呼んでいる/東崎堆のミステリー
6/14 宮崎旅行/神武東征の理由
5/31 宮崎旅行/鵜戸神宮
5/24 宮崎旅行/笠置山墳丘墓(1)

「三神たけるのお伽秦氏」

4/12 静岡
 先日、熱海に行ってきた。東京から新幹線で行くと、あっという間である。伊豆半島の東側、しかも付け根に近いせいか、どうも神奈川県のイメージがあるのだが、ここはもう静岡県である。

三神たける

1/19 天神・少名彦命
11/24 天神様
11/17 湘南
9/8 呪術の里
6/9 こけし

「チェンマイ俳句歳時記」

4/5 闘鶏(ガイ・チョン)
 タイでは闘鶏が盛んに行なわれます。チェンマイ市内や郊外でも、週末になると、男たちが手塩にかけて育てた軍鶏を抱えて、いそいそと闘鶏に出かけていきます。

坂本 茉莉

3/15 花二題―ジャスミンとプルメリア
2/23 唐辛子「プリック」
2/9 春節/旧正月
1/26 落葉の季節に―鹿の耳樹
1/12 餅つき/モン族のお正月

「アメリカちゃんこ鍋」

2/16 オッハイは厳禁?
 2月1日のスーパーボールのハーフタイム・ショーで、ジャネット・ジャクソンの右胸が露出した事件は、アメリカで大きな波紋を呼んでいる。

今井 章子

2/2 ケントさんの思い出
1/19 ぶんぶんぶん
1/5 アメリカの黄門様
12/22 ホリデー・ライト

「バグダッド」

1/26 バグダッドは燃えているか?2
 バンコクの小さな飲み屋で、大地舜さんと、偶然、お会いしました。そこで話題に上ったのが、日本へのテロの問題でした。

渡辺也寸志

1/12 バグダッドは燃えているか?

「TAKACOだより」

9/29 ニッポンのしあわせ
 この前のコラムが昨年の11月ですからずいぶんとあっという間に月日が過ぎていたんですねぇ・・

TAKACO

11/25 お湯恋し・・
11/4 新しい衛星放送その2
5/27 新しい衛星放送その1
4/15 春はやっぱり桜
3/18 奥飛騨慕情その2

「Georgia」

9/1 アメリカ留学(1)
 これからは僕がアメリカに出てきてからの経験について書いてみようと思います。結構いろいろやってきたので皆さんにも紹介して、少しでも役に立てたらなーと思っています。〔もしくは変なやつとおもわれるかもしれませんけど。

Takahiko Yamazaki

7/14 A big gentleman
6/23 Third day of my trip
6/16 My Second days of trip
5/5 Former Soviet Republic, Georgia

「手相の科学」

1/27 手相の科学(18) 第5章 手の密度(2)
 柔らかな密度を持つ手の次の段階は、『伸縮性のある手』です。『伸縮性のある手』は、握手で握りつぶすことはできません。このような手を握って、指を絞めていくと、相手の手が弾力的に反応してきます。生命力と抵抗を感じるのです。指先で手のひらを押すと、まるでゴムを押したかのように筋肉が跳ね返ってきます。

大地舜

1/20 手相の科学(17) 第5章 手の密度(1)
1/13 手相の科学(16) 第4章 手の艶(2)
1/6 手相の科学(15) 第4章 手の艶(1)
12/30 手相の科学(14) 第3章 手の姿(4)
12/23 手相の科学(13) 第3章 手の姿(3)

「特別寄稿」

8/26 ラッキー・ミラクルの話(4)
 災難を避けた経験について書いた事から私は思い出した事があったので、ここで昔の日記を開いて見たら出て来ました。細かく書いてあったので、要点だけに絞って記しましょう。

油棚憲一

8/19 ラッキー・ミラクルの話(3)
8/12 ラッキー・ミラクルの話(2)
8/5  ラッキー・ミラクルの話
7/29 福の神のご利益(最終回)
7/8 福の神のご利益(4)

二一世紀文書館

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