ウィークリー 黄トンボ

ウィークリー 黄トンボ

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10月10日〜16日

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10月10日のひとりごと

作家グラハム・ハンコックの
新作『スーパーナチョラル』が
10月6日、英国で発売されました
グラハムは10月〜11月と
英国の書店でスピーチをしながら
販促に努めるそうです
『スーパーナチョラル』の
副題は『人類の古代の教師に会う』
というものです
スーパーナチョラルを直訳すると
「超自然」ですが
「現在知られている
自然の理法・法則では
説明のつかない不思議なこと
神秘的なこと」
だと定義されています
現在、原書を精読中ですが
近代人の発生の理由とか
宗教や芸術の始まりの謎を
解く本のようです
『神々の指紋』ともどこかで
つながっていますが
新たな分野に挑戦した
野心作であることは
まちがいありません
世界各地のシャーマンの謎
南アフリカの岩壁画の謎
ヨーロッパの洞窟壁画の謎
UFOに誘拐される人々の謎
DNAと潜在意識の謎など
興味深いテーマに
大胆に踏み込んでいっています

黄トンボは
夢にチャレンジする人のサイトです。
夢にチャレンジしている人たち
この指とまれ!

黄トンボは
2001年3月10日からスタートしています。

SHUN


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「大地舜のフォトギャラリー」

10/10 大地舜のフォトギャラリー(40)南インド(3)
 先週、リンガ(男根)信仰について触れましたが、写真を掲載するのを忘れました。
 この写真のリンガは一般的なものだと思いますが、受け皿には四角いもの、楕円形のものなどいろいろありました。

大地 舜

10/3 大地舜のフォトギャラリー(39)南インド(2)
9/26 大地舜のフォトギャラリー(38)南インド
9/19 大地舜のフォトギャラリー(37)中国・北京
9/12 大地舜のフォトギャラリー(36)中国・西安
9/5 大地舜のフォトギャラリー(35)台湾の海底遺跡


「カルタゴ皇帝ゴンの世界」

10/10 邪馬台国と製鉄−2. 知られざる古墳群
 宮崎市の繁華街から車で15分ほど大淀川を遡った場所に、跡江と呼ばれる地区がある。この跡江地区には、国指定の巨大な生目(いきめ)古墳群が広がっている。同じ宮崎県には西都原古墳群があるが、生目古墳群は、広大な宮崎平野の中心部の一角に位置していて、まさに宮崎市の中心に存在する。

カルタゴ皇帝ゴン

10/3 邪馬台国と製鉄−プロローグ
9/5 最後の審判8
8/15 最後の審判7
5/9 最後の審判6
3/28 最後の審判5

「大地舜・今週の疑問」

10/3 誰が国宝・高松塚古墳壁画を殺したのか?
高松塚古墳石室解体にみる文化庁の体質

 河合隼雄文化庁長官は逃げ腰だった。
 高松塚古墳に関するインタビューを申し込んでも、応じてくれない。理由は、行政業務はすべて次長以下がしきっているからだという。

6/27 特別編3『タリズマン』の参考文献
6/13 特別編2『タリズマン』の意味
6/6 特別編『タリズマン』の解説
4/19 CIVIL WARISM AND HARMONISM
KEYS TO UNDERSTANDING THE JAPANESE (24)

4/12 CIVIL WARISM AND HARMONISM
KEYS TO UNDERSTANDING THE JAPANESE (23)

「ジョセフィーヌ」

10/3 おっぱい山談義
 「さあ、皆さん。急いで下さいよ。15分後に1階ロビーに集合して下さい。底地ビーチの船着場から当ホテル自慢のジェット推進艇に乗って西表島に向かいます。急いでビーチウェアに着替えて下さい」

編集 あきら@すずき
原作 茂在プロジェクト/平成13年

9/26 古墳時代の船
9/12 コンパスに使われた銅鏡
8/15 ピラミッドとオリオン座
8/15 三神信仰のルーツ
8/8 三ッ星のはなし

「ミャンマー友好の旅」

9/19 相本 真菜 4
 その5「お祭り〜夜編〜」
 子供はもちろん、大人だってウキウキしている。
 レストランで夜ご飯を食べようとすると、
 「娘がお祭りに出演するから早く閉めたいんだ」と言われてしまう。
 皆がソワソワしている。
 懐中電灯でも照らせない暗闇の中、顔は見えないが皆うれしそうだ。

9/12 相本 真菜 3
9/5 相本 真菜 2
8/29 相本 真菜
8/22 舘 佳吾 3
8/15 舘 佳吾 2

「海賊の話」

9/12 ヴァイキング その27 クヌート3
 イングランドの指導者たちは苦し紛れにクヌートを王に選び、進んで臣従を誓ったのでありますが、幸いにしてこの選択は間違っていなかったのです。
裏小路 悠閑

9/5 ヴァイキング その26 クヌート2
8/22 ヴァイキング その24 スヴェン叉髭王
8/1 ヴァイキング その23 矢張り無策王か?
7/25 ヴァイキング その22 デーン人虐殺と報復
7/18 ヴァイキング その21 デーンゲルド2

「ミャンマー奮闘記」

6/27 最後に…
 1週間のミャンマー滞在先に、私は首都ヤンゴンだけを選んだ。ミャンマー人は「ヤンゴンは何もないからつまらない。たくさんのお寺を見に他の土地へ行くといい」と言う。お寺にお参りすることが観光だと思っている人が多いようだ。

豊川真由

6/20 立場の異なる2つのNGO 2
6/13 立場の異なる2つのNGO
6/6 道路でポイ捨てはあたり前
6/6 親と子供の関係
5/30 目には目を、嘘には嘘を
5/23 なりきり女優

「げんさんの住処」

5/23 げんさんの住処15 最終回
 翌日の朝、正太はおにぎりと惣菜を持ってアパートにやってきた。
 「おっちゃん、おはよう。朝御飯を持ってきたで。一緒に食べよう」

網中裕之

5/16 げんさんの住処14
5/9 げんさんの住処13
5/2 げんさんの住処12
4/25 げんさんの住処11
4/18 げんさんの住処10

「宝島の地図」

2/7 時間の地図
 奈良へどうやって行こうかと友人と相談した結果、「車」で行こうと決めた。
 イワクラ学会出席のためである。

平石 知良

「運勢判断」

1/3  西暦2005年日本国並びに小泉内閣の運勢判断
 世界の中で日本国の地位は向上するか、国連常任理事国入りが確かなものになるか、自衛隊のイラク派遣期間を1年延長した結果はどうか、(死者は出るか、東京をテロが襲うか)、北朝鮮拉致問題に進展があるかと、占って
(24)地雷復の二爻変(19)地沢臨に之(ゆく)卦を得た。

周 泰山

1/5  西暦2004年日本国並びに小泉内閣の運勢判断

「デウィとの五〇〇日」

1/3 『デウィとの五〇〇日』(37)あとがき
 この物語の七〇%は、一九七九年五月から、一九八一年一月まで、インドネシア国スラバヤ市に在住していた、H家の周辺で、実際に起こったことを素材にしています。
 残りの三割は、わたしのパートナー、一恵が、メイドのデウィやティから聞いた話であり、それに筆者の想像が加えられています。

大地 舜

12/27 『デウィとの五〇〇日』(36)別れの朝
12/20 『デウィとの五〇〇日』(35)なぜ 農民は貧しいの?
12/13 『デウィとの五〇〇日』(34)私の奥様(2)
12/6 『デウィとの五〇〇日』(33)わたしの奥様(1)
11/29 『デウィとの五〇〇日』(32)運転手ャルミアスおじさん
11/22 『デウィとの五〇〇日』(31)わいろ ワイロ 賄賂

「大ピラミッドの話」

11/8 ジョン・アンソニー・ウエスト紹介(4)
大ピラミッドの話  前回お伝えしたMSNBC(マイクロソフトネットワークBC)でも紹介されていましたが、ジョン・アンソニー・ウェストは今、古代にあったとする文明を証明しようとしています。しかしながらその活動には資金が要ります。

末 芳樹

11/1 ウエスト紹介(3)− マイクロソフト・ネットワークニュース
10/25 ウエスト紹介(2)− エジプト・ツアー
10/18 ジョン・アンソニー・ウエスト紹介
8/9 グラハム・ハンコック新翻訳
6/28 グラハム・ハンコック:特集ページ

「Make it happen」

10/25 疲れがピーク
 ”黒人”の人をフューチャーしたプレゼンテーションがあった。歴史的なことかいろんなシリアスな事とかを紹介してたがアメリカ人じゃないとわかんないような部分もあってわかったようなわからなかったような。

YOSSHI

10/18 これが衣装?
10/11 ジョーク、ジョーク、ジョーク
10/4 初めてなんですぅ
9/27 グループ分け!
9/13 か〜わくだり、川下り

「ドクターいわくらの不・思・議・探・検」

8/23 与那国島が呼んでいる/東崎堆のミステリー(3)
 シーマンズクラブの招待で、グラハム・ハンコックさんとサンサ・ファイーアさん、そして、本間公也さんと彼が率いる水中調査専門チーム8名が与那国島に集結した。もちろん、この他に大地舜さんと私が加わっている。

あきら@すずき

8/16 与那国島が呼んでいる/東崎堆のミステリー(2)
8/9 与那国島が呼んでいる/東崎堆のミステリー
6/14 宮崎旅行/神武東征の理由
5/31 宮崎旅行/鵜戸神宮
5/24 宮崎旅行/笠置山墳丘墓(1)

「三神たけるのお伽秦氏」

4/12 静岡
 先日、熱海に行ってきた。東京から新幹線で行くと、あっという間である。伊豆半島の東側、しかも付け根に近いせいか、どうも神奈川県のイメージがあるのだが、ここはもう静岡県である。

三神たける

1/19 天神・少名彦命
11/24 天神様
11/17 湘南
9/8 呪術の里
6/9 こけし

「チェンマイ俳句歳時記」

4/5 闘鶏(ガイ・チョン)
 タイでは闘鶏が盛んに行なわれます。チェンマイ市内や郊外でも、週末になると、男たちが手塩にかけて育てた軍鶏を抱えて、いそいそと闘鶏に出かけていきます。

坂本 茉莉

3/15 花二題―ジャスミンとプルメリア
2/23 唐辛子「プリック」
2/9 春節/旧正月
1/26 落葉の季節に―鹿の耳樹
1/12 餅つき/モン族のお正月

「アメリカちゃんこ鍋」

2/16 オッハイは厳禁?
 2月1日のスーパーボールのハーフタイム・ショーで、ジャネット・ジャクソンの右胸が露出した事件は、アメリカで大きな波紋を呼んでいる。

今井 章子

2/2 ケントさんの思い出
1/19 ぶんぶんぶん
1/5 アメリカの黄門様
12/22 ホリデー・ライト

「バグダッド」

1/26 バグダッドは燃えているか?2
 バンコクの小さな飲み屋で、大地舜さんと、偶然、お会いしました。そこで話題に上ったのが、日本へのテロの問題でした。

渡辺也寸志

1/12 バグダッドは燃えているか?

「TAKACOだより」

9/29 ニッポンのしあわせ
 この前のコラムが昨年の11月ですからずいぶんとあっという間に月日が過ぎていたんですねぇ・・

TAKACO

11/25 お湯恋し・・
11/4 新しい衛星放送その2
5/27 新しい衛星放送その1
4/15 春はやっぱり桜
3/18 奥飛騨慕情その2

「Georgia」

9/1 アメリカ留学(1)
 これからは僕がアメリカに出てきてからの経験について書いてみようと思います。結構いろいろやってきたので皆さんにも紹介して、少しでも役に立てたらなーと思っています。〔もしくは変なやつとおもわれるかもしれませんけど。

Takahiko Yamazaki

7/14 A big gentleman
6/23 Third day of my trip
6/16 My Second days of trip
5/5 Former Soviet Republic, Georgia

「手相の科学」

1/27 手相の科学(18) 第5章 手の密度(2)
 柔らかな密度を持つ手の次の段階は、『伸縮性のある手』です。『伸縮性のある手』は、握手で握りつぶすことはできません。このような手を握って、指を絞めていくと、相手の手が弾力的に反応してきます。生命力と抵抗を感じるのです。指先で手のひらを押すと、まるでゴムを押したかのように筋肉が跳ね返ってきます。

大地舜

1/20 手相の科学(17) 第5章 手の密度(1)
1/13 手相の科学(16) 第4章 手の艶(2)
1/6 手相の科学(15) 第4章 手の艶(1)
12/30 手相の科学(14) 第3章 手の姿(4)
12/23 手相の科学(13) 第3章 手の姿(3)

「特別寄稿」

8/26 ラッキー・ミラクルの話(4)
 災難を避けた経験について書いた事から私は思い出した事があったので、ここで昔の日記を開いて見たら出て来ました。細かく書いてあったので、要点だけに絞って記しましょう。

油棚憲一

8/19 ラッキー・ミラクルの話(3)
8/12 ラッキー・ミラクルの話(2)
8/5  ラッキー・ミラクルの話
7/29 福の神のご利益(最終回)
7/8 福の神のご利益(4)

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