ウィークリー 黄トンボ
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ウィークリー 黄トンボ

黄トンボ

12月26日〜2006年1月1日

kitombo.com
12月26日のひとりごと

アメリカにUP WITH PEOPLEという
合唱団のグループがあります
大学生、高校生が主体になって
プロの助けを借りて
ポップやカントリーを自ら作曲して
踊りの振り付けとともに歌うのですが
メッセージソングがたくさん
含まれています
「神様の色は何色?」
「自由はただでは手に入らない」
など、その時代の問題をテーマにした
歌を作って訴えるのです
似たような合唱団は
アメリカに幾つかあるようですが
UP WITH PEOPLEは理想主義に
染められた魅力的なグループです
このグループに影響されて
アジアでもSING OUT ASIAという
グループを結成したことがあります
1970年頃だったと思います
総勢100名のこのブループは
北米大陸横断コンサートを行って
大好評でした
11月にフィリピンに行ったら
友人たちに
SING OUT ASIAの同窓会をしよう
と強く説得されました
フィリピンの仲間たちにとって
SING OUT ASIAは人生を変える経験で
今の子どもたちにも似たことを
経験させたいという
思いがあるようです
でも、さしあたりは
まず、昔の同志が集まって
同窓会をしようじゃないか
と言うのです
歌もまた、得意ではない私ですが
一肌脱いで同窓会でも
実現させましょうか・・・

黄トンボは
夢にチャレンジする人のサイトです。
夢にチャレンジしている人たち
この指とまれ!

黄トンボは
2001年3月10日からスタートしています。

SHUN


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「大地舜のフォトギャラリー」

12/26 大地舜のフォトギャラリー(51)メキシコ(1)ティオティワカン
 ティオティワカンには2回ほど訪ねています。1回目はまだ独身だった35年前です。若者15名を募集してツアーを組み、サンタフェ近郊のアメリカインディアンのプエブロ族の村に泊まり、その後、メキシコを訪問しました。

大地 舜

12/19 大地舜のフォトギャラリー(50)ボリビア(3)
12/12 大地舜のフォトギャラリー(49)ボリビア(2)
12/5 大地舜のフォトギャラリー(48)ボリビア(1)
11/28 大地舜のフォトギャラリー(47)ペルー(7)
11/21 大地舜のフォトギャラリー(46)ペルー(6)


「カルタゴ皇帝ゴンの世界」

12/19 邪馬台国と製鉄−6. 鍛冶道具発見
 タタラ炉片を、一通り拾い終えると、今度は日高氏のとっておきの場所に案内してくれると言う。案内された場所は、やはり竹篠の一角にある王楽寺から、山の中に入った畑であった。あぜ道を歩きながら、日高氏が、地面を指差した。「これぜんぶ弥生式土器のかけらですよ」

カルタゴ皇帝ゴン

11/7 邪馬台国と製鉄−5. 笠置山製鉄ツアー
10/24 邪馬台国と製鉄−4. 宮崎で試掘確認
10/17 邪馬台国と製鉄−3. 巨大墳丘墓の発見
10/10 邪馬台国と製鉄−2. 知られざる古墳群
10/3 邪馬台国と製鉄−プロローグ

「ジョセフィーヌ」

11/14 山と雲の関係を読む
 「せんせーい、ちょっと待ってくださぁーい」
 振り返るとあのバンビのような船長でした。ぴょんぴょん跳ねるように走って来ます。さすが、バネが利いていますね。速い、速い。あっと言う間に追い付きました。
「どうか、しましたか?」

編集 あきら@すずき
原作 茂在プロジェクト/平成13年

10/31 海は古代のハイウェイ
10/3 おっぱい山談義
9/26 古墳時代の船
9/12 コンパスに使われた銅鏡
8/15 ピラミッドとオリオン座

「大地舜・今週の疑問」

10/3 誰が国宝・高松塚古墳壁画を殺したのか?
高松塚古墳石室解体にみる文化庁の体質

 河合隼雄文化庁長官は逃げ腰だった。
 高松塚古墳に関するインタビューを申し込んでも、応じてくれない。理由は、行政業務はすべて次長以下がしきっているからだという。

6/27 特別編3『タリズマン』の参考文献
6/13 特別編2『タリズマン』の意味
6/6 特別編『タリズマン』の解説
4/19 CIVIL WARISM AND HARMONISM
KEYS TO UNDERSTANDING THE JAPANESE (24)

4/12 CIVIL WARISM AND HARMONISM
KEYS TO UNDERSTANDING THE JAPANESE (23)

「ミャンマー友好の旅」

9/19 相本 真菜 4
 その5「お祭り〜夜編〜」
 子供はもちろん、大人だってウキウキしている。
 レストランで夜ご飯を食べようとすると、
 「娘がお祭りに出演するから早く閉めたいんだ」と言われてしまう。
 皆がソワソワしている。
 懐中電灯でも照らせない暗闇の中、顔は見えないが皆うれしそうだ。

9/12 相本 真菜 3
9/5 相本 真菜 2
8/29 相本 真菜
8/22 舘 佳吾 3
8/15 舘 佳吾 2

「海賊の話」

9/12 ヴァイキング その27 クヌート3
 イングランドの指導者たちは苦し紛れにクヌートを王に選び、進んで臣従を誓ったのでありますが、幸いにしてこの選択は間違っていなかったのです。
裏小路 悠閑

9/5 ヴァイキング その26 クヌート2
8/22 ヴァイキング その24 スヴェン叉髭王
8/1 ヴァイキング その23 矢張り無策王か?
7/25 ヴァイキング その22 デーン人虐殺と報復
7/18 ヴァイキング その21 デーンゲルド2

「ミャンマー奮闘記」

6/27 最後に…
 1週間のミャンマー滞在先に、私は首都ヤンゴンだけを選んだ。ミャンマー人は「ヤンゴンは何もないからつまらない。たくさんのお寺を見に他の土地へ行くといい」と言う。お寺にお参りすることが観光だと思っている人が多いようだ。

豊川真由

6/20 立場の異なる2つのNGO 2
6/13 立場の異なる2つのNGO
6/6 道路でポイ捨てはあたり前
6/6 親と子供の関係
5/30 目には目を、嘘には嘘を
5/23 なりきり女優

「げんさんの住処」

5/23 げんさんの住処15 最終回
 翌日の朝、正太はおにぎりと惣菜を持ってアパートにやってきた。
 「おっちゃん、おはよう。朝御飯を持ってきたで。一緒に食べよう」

網中裕之

5/16 げんさんの住処14
5/9 げんさんの住処13
5/2 げんさんの住処12
4/25 げんさんの住処11
4/18 げんさんの住処10

「宝島の地図」

2/7 時間の地図
 奈良へどうやって行こうかと友人と相談した結果、「車」で行こうと決めた。
 イワクラ学会出席のためである。

平石 知良

「運勢判断」

1/3  西暦2005年日本国並びに小泉内閣の運勢判断
 世界の中で日本国の地位は向上するか、国連常任理事国入りが確かなものになるか、自衛隊のイラク派遣期間を1年延長した結果はどうか、(死者は出るか、東京をテロが襲うか)、北朝鮮拉致問題に進展があるかと、占って
(24)地雷復の二爻変(19)地沢臨に之(ゆく)卦を得た。

周 泰山

1/5  西暦2004年日本国並びに小泉内閣の運勢判断

「デウィとの五〇〇日」

1/3 『デウィとの五〇〇日』(37)あとがき
 この物語の七〇%は、一九七九年五月から、一九八一年一月まで、インドネシア国スラバヤ市に在住していた、H家の周辺で、実際に起こったことを素材にしています。
 残りの三割は、わたしのパートナー、一恵が、メイドのデウィやティから聞いた話であり、それに筆者の想像が加えられています。

大地 舜

12/27 『デウィとの五〇〇日』(36)別れの朝
12/20 『デウィとの五〇〇日』(35)なぜ 農民は貧しいの?
12/13 『デウィとの五〇〇日』(34)私の奥様(2)
12/6 『デウィとの五〇〇日』(33)わたしの奥様(1)
11/29 『デウィとの五〇〇日』(32)運転手ャルミアスおじさん
11/22 『デウィとの五〇〇日』(31)わいろ ワイロ 賄賂

「大ピラミッドの話」

11/8 ジョン・アンソニー・ウエスト紹介(4)
大ピラミッドの話  前回お伝えしたMSNBC(マイクロソフトネットワークBC)でも紹介されていましたが、ジョン・アンソニー・ウェストは今、古代にあったとする文明を証明しようとしています。しかしながらその活動には資金が要ります。

末 芳樹

11/1 ウエスト紹介(3)− マイクロソフト・ネットワークニュース
10/25 ウエスト紹介(2)− エジプト・ツアー
10/18 ジョン・アンソニー・ウエスト紹介
8/9 グラハム・ハンコック新翻訳
6/28 グラハム・ハンコック:特集ページ

「Make it happen」

10/25 疲れがピーク
 ”黒人”の人をフューチャーしたプレゼンテーションがあった。歴史的なことかいろんなシリアスな事とかを紹介してたがアメリカ人じゃないとわかんないような部分もあってわかったようなわからなかったような。

YOSSHI

10/18 これが衣装?
10/11 ジョーク、ジョーク、ジョーク
10/4 初めてなんですぅ
9/27 グループ分け!
9/13 か〜わくだり、川下り

「ドクターいわくらの不・思・議・探・検」

8/23 与那国島が呼んでいる/東崎堆のミステリー(3)
 シーマンズクラブの招待で、グラハム・ハンコックさんとサンサ・ファイーアさん、そして、本間公也さんと彼が率いる水中調査専門チーム8名が与那国島に集結した。もちろん、この他に大地舜さんと私が加わっている。

あきら@すずき

8/16 与那国島が呼んでいる/東崎堆のミステリー(2)
8/9 与那国島が呼んでいる/東崎堆のミステリー
6/14 宮崎旅行/神武東征の理由
5/31 宮崎旅行/鵜戸神宮
5/24 宮崎旅行/笠置山墳丘墓(1)

「三神たけるのお伽秦氏」

4/12 静岡
 先日、熱海に行ってきた。東京から新幹線で行くと、あっという間である。伊豆半島の東側、しかも付け根に近いせいか、どうも神奈川県のイメージがあるのだが、ここはもう静岡県である。

三神たける

1/19 天神・少名彦命
11/24 天神様
11/17 湘南
9/8 呪術の里
6/9 こけし

「TAKACOだより」

9/29 ニッポンのしあわせ
 この前のコラムが昨年の11月ですからずいぶんとあっという間に月日が過ぎていたんですねぇ・・

TAKACO

11/25 お湯恋し・・
11/4 新しい衛星放送その2
5/27 新しい衛星放送その1
4/15 春はやっぱり桜
3/18 奥飛騨慕情その2

「手相の科学」

1/27 手相の科学(18) 第5章 手の密度(2)
 柔らかな密度を持つ手の次の段階は、『伸縮性のある手』です。『伸縮性のある手』は、握手で握りつぶすことはできません。このような手を握って、指を絞めていくと、相手の手が弾力的に反応してきます。生命力と抵抗を感じるのです。指先で手のひらを押すと、まるでゴムを押したかのように筋肉が跳ね返ってきます。

大地舜

1/20 手相の科学(17) 第5章 手の密度(1)
1/13 手相の科学(16) 第4章 手の艶(2)
1/6 手相の科学(15) 第4章 手の艶(1)
12/30 手相の科学(14) 第3章 手の姿(4)
12/23 手相の科学(13) 第3章 手の姿(3)

二一世紀文書館

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